スリムビューティーハウスの途中解約

p-29体験の時はよかったのに、本格的に利用するようになると思ったより効果が出ないというケースはどこのエステ会社を利用してもあります。
 
スリムビューティーハウスについても、何らかの理由で申し込みをしたものの、途中で解約を考える時があるかもしれません。
 
解約を巡るトラブルはこの業界に限った話しではなく多いので不安に思うと思いますが、スリムビューティーハウスは大手のエステ会社ということもあって、自社の評判を著しく落とすような悪い対応をすることはありません。
 
基本的に利用してから一週間以内であればクーリングオフの対象になるので、解約の旨を伝えて話しを進めて行くようにしましょう。
 
ただし、クーリングオフが過ぎた後になると、解約そのものは難しくなる可能性があるので、体験の時や本入会してから始めのうちまでに解約するのであれば、手続きを済ませたいものです。
 
特に自分の都合によって途中解約をする場合は、約款に反することになるので返金されないと考えた方が無難です。
 
スリムビューティーハウス側の過失によって解約することになった場合は、返金される可能性があるので交渉することをおすすめしますが、お店に直接行っても交渉が進まない場合は本社に事情を説明して、解約したいということを伝えるようにしましょう。
 
話しが前に向いて進まない場合は、消費者生活センターに相談してみるのも方法としてあり、それでも話しが進まない場合は弁護士に依頼して仲介してもらう術もあります。



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